NARUTO 巻ノ41

今、我が家では空前のナルトブームが訪れている。
キッズステーションの一挙送を見て、同居人Bが完璧にはまってしまった。
小学生の一念恐るべし。
一挙放送で最後まで見たくせに、キッズステーションの毎日放送を、最初から見始めている。
地上波の疾風伝も見てるし、甘い父親の同居人Aは映画のDVDを借りてくるわ。一緒にはまるわ。かくいう私も結局見てるんだけど。

そしてついに漫画を買いたいと言い出した。
彼女はもはやナルトを4方向から見ようとしているのである。

妥協点はお小遣いと半々ね。
(半々というあたり私も思い切り甘い)
いつかブックオフに行きたいといいださないことを心から祈る。

という訳で彼女が買ったのは、41巻。ねぇ。どうして何故41巻から買うかなあ。

彼女いわく最初の方はテレビで見ちゃってるし、何か一番面白そうだったから。
と言うことらしいです。
でも彼女が好きなシカマルも我愛羅もカカシ先生も出て来ないよ。
(カカシ先生はかろうじて1カットだけでてる)
嘗めるように何度も何度も読んでます。面白いらしい。


よかったね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

最近の寝場所

最近のこたにのお気に入りの寝場所は
・・・新聞紙のすきまです。

なんか幸せそうーに くうくう寝てます。
ラブリーです。

Img_001


それを眺めている私も幸せだったりします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

銀幕版 スシ王子!ニューヨークへ行く

銀幕版 スシ王子!ニューヨークへ行く

同居人Aが見終わったとたん「酷い映画だ」
とかいいつつ、
「出張帰りの飛行機で観た『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』と『ジャンパー』よりも面白かった」
といってたから、大真面目にこういう映画を作っているという点で誉め言葉にちかい。
が夫ながら、3回転半以上ひねくれまくっている。

うん。多分笑いのつぼが私にあうせいか私にはちょーどいいまったり感でした。
ここは「千葉だろ」というギャグがいたくお気に入り。

同居人Bはけらけらわらいまくりでした。
見終わったとたん彼女は「スシ食べたい」

私と同居人Aは「いや。勘弁してください」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

あいかわらず元気です!

コタニは相変わらず元気です。
単に私が日記をサボっていただけだったりします。
4月は妙に忙しくて、本当にいろんな時間が無かったのです。

コタニはあいかわらず元気です。
細っこいにんじんの尻尾をあげたら、ひっぱって自分の巣に持っていこうとしています。
豪快に自分の体の半分はあろうかというにんじんを思いっきり引っ張っています。
相変わらず大食漢で、それを完食していました。
泥つき、葉つきにんじんだったので、葉もあげてみました。
葉っぱは美味しくなかった様子でみごとに残していましたが、他にペレットとひまたねあるので、

はっきり言って十分でしょう。

十分すぎるくらいです。


Img_001


| | コメント (1) | トラックバック (0)

快盗タナーは眠らない

快盗タナーは眠らない (創元推理文庫 M フ 11-2)
ローレンス・ブロック
東京創元社
売り上げランキング: 144838
戦争で脳に受けた銃弾のため、眠りを失ってしまったが、それを利用してあらゆる言語を習得、さまざまな組織と人脈をつなぎ、万巻の書から膨大な知識を蓄えたエヴァン・タナー。ギリシャートルコ戦争時のアルメニア金貨が今もまだトルコ領内に埋もれているとの情報を得た彼は、金貨を手中にすべく旅立つが、スパイ容疑で逮捕された! 決死の脱出から始まるヨーロッパ大活劇。異能のヒーローが活躍する、ブロック初期の痛快シリーズ、ここに開幕!
ついうっかり買っちゃった一冊。 おいっ!お前っつーくらい。主人公が何もせず、まわりが動き回りまくるシリーズ。 ・・・こんなへんな本。ひさびさです。

4月って忙しいですね。本当に何かおかしくなっちゃったんじゃないかと思うくらい時間がなかったっす。
これからはがんばって週1回更新続けます。

・・・。たぶん。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

海馬/脳は疲れない

海馬/脳は疲れない ほぼ日ブックス (ほぼ日ブックス)
池谷 裕二 糸井 重里
朝日出版社 (2002/07/10)
売り上げランキング: 7532
脳と記憶に関する、目からウロコの集中対談。いわく、「『もの忘れは老化のせい』は間違い」「30歳を過ぎてから頭は爆発的によくなる」―。記憶を司る部位である「海馬」をめぐる脳科学者・池谷裕二のユニークな発想と実証を、縦横無尽に広げていく糸井重里の見事なアプローチ。脳に対する知的好奇心を満たしつつ、むしろオトナの読者に生きる力を与えてくれる、人間賛歌に満ちた科学書。

私はこの池谷裕二さんのファンなんですよ。
気負ったことも無くて気取りも無くて、それでいてわかりやすい。

すんなりと読めました。
やる気のツボとか、ちょっと楽しんで読みました。
イラストもたくさんあって、同居人Bに見せたりして

ちょっと勇気のでる本です。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

お砂場導入

コタニは砂あびが大好き。

基本的にハムスターは砂で体をきれいにするらしいですね。
そういうわけでコタニに砂あびをさせていました。
ずっと使いふるしの枡でさせていたのですが、
コタニは狭くて頭ぶつけているし、砂は飛び散るし飼い主は掃除が面倒。

という訳で市販のお砂場を導入しました。
これだと砂がとびちらないし便利です。

本人も気に入った模様。
Img_001

もくもくその中でご飯を食べていました。
とっても気に入った様子で、
新聞紙を持ち込んで、
Img_002


その中で寝ていました。
(やっぱり新聞紙が好きなのね。新聞紙にくるまれると安心するのね)

でも寝心地は悪かったらしく、次の日からはいつものただ新聞紙にくるまるだけで寝ていました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

魔法にかけられて

魔法にかけられて

魔法の大国「アンダレーシア」に暮らす、心優しいジゼル。夢にまでみたエドワード王子との結婚式の日、彼女は魔女にダマされ、世にも恐ろしい世界へと追放される。たどりついたのは・・・ファンタジックな「おとぎの国」とは正反対の街、「現代のニューヨーク」だった!

久しぶりに同居人Aと私キリコオが見たいね。
と話していた映画。

そうなると同居人Bも行きたい!と騒ぐことになる。
残念ながら同居人Aは仕事で土日もない状況だったので
同居人Bと二人で行ってまいりました。

なんだか私も同居人も体を動かすのが嫌いときたものだから、
レジャーとなると映画になってしまう。

・・・もう少し子供らしいレジャーにするべきかと悩みながらも毎回映画になってしまう。


ま、何はともあれ、
あっぱれディズニーって感じ。
りんごとか、片方だけの靴とか、どっかで見たようなプリンセスアイテムがいっぱい。

ミュージカルシーンもメチャクチャ豪華!
歌って踊って、どっからわいてできたんかい!ってくらいダンサーがいっぱい。

わたくし的にはボーンズのアンジェラがチョイ役ででてきたときに、
おお!とか思ってしまいました。

楽しく私はみせていただきました。
私は気楽にあたまからっぽにできるのがいいなああ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

コタニあおむけ

ある日

コタニが仰向けで寝ていました。
お手手を胸の前でそろえて、
足をときおりピクピク動かしてくうくう寝ていました。

それはそれは愛らしい姿でしばらく見とれていた私ですが、

そうだ「写真をとるのだ!」
そう思って携帯を手にもどると
(その間わずか、20秒)

ただの丸い物体になっていました。

Img_001_2

ちなみにこれはふくろうではなく、ハムスターです。
寝起きで目が開いていないだけです。
(あっという間に目をさましちゃったんだね。こいつは)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

超劇場版 ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ 天空大決戦であります

超劇場版 ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ 天空大決戦であります/

そういうわけであります。

ケロロは毎回映画をみているのですが、
(家族そろってね)
今回は流石に飽きた。
(同居人Bは楽しく見ていましたが)

テーマ:友情
が毎回同じって言うのはさすがにやっぱり飽きますね。
まあ、そこそこ笑えるところはありで面白いのですが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«コタニのびる